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「 業績予想 修正 」の検索結果
検索結果 1151 件 ( 921 ~ 940) 応答時間:0.374 秒
ページ数: 58 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/12 | 15:55 | 7057 | エヌ・シー・エヌ |
| 四半期報告書-第27期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 3,651,478 千円、売上総 利益は、売上の増加に加えて業務効率化の効果もあり前年同期比 19.5% 増の916,540 千円となりました。営業利 益につきましては、成長分野 ( 大規模木造建築 ( 非住宅 ) 分野、BIM 事業 )への投資を積極的に行ったことによ り販管費が増加 ( 前年同期比 21.4% 増 )したものの、前年同期比 10.3% 増の144,666 千円となりました。その結 果、営業利益は業績予想を40.4% 上回りました。 一方、持分法適用会社である株式会社 MUJI HOUSEにおいては、木材価格の上昇が利益の圧縮につながったこと により営業外収益が前年同期比で減少し、経常利 | |||
| 11/12 | 15:49 | 9613 | エヌ・ティ・ティ・データ |
| 四半期報告書-第34期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| の特徴を有する、新しい金融 ITの姿を具体化する標 準アーキテクチャーです。 5/36EDINET 提出書類 株式会社エヌ・ティ・ティ・データ(E04911) 四半期報告書 [ 連結業績及び各セグメントの取り組み方針・業績 ] 当第 2 四半期連結累計期間における業績につきましては、第 1 四半期に引き続き好調であり、通期業績予想を達 成する見通しです。受注高は、国内における順調な案件獲得に加え、海外事業の規模拡大及び為替影響により増加 となりました。売上高は、全セグメントにおける規模拡大に加え、為替影響により増収となりました。営業利益 は、増収及び海外における事業構造改革の効果等により増益と | |||
| 11/12 | 15:42 | 3858 | ユビキタスAIコーポレーション |
| 四半期報告書-第21期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| ません。 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 当第 2 四半期連結累計期間における売上高は913,442 千円、2021 年 5 月 14 日公表の通期業績予想に対し41.6%の 進捗となりました。 「ソフトウェアプロダクト事業 」は、組込みネットワークソフトウェア及びセキュリティ関連ソフトウェア製 品、データベース製品、高速起動製品等の主に自社開発によるデバイス組込み用ソフトウェアの開発及び販売等に 関するセグメントであります | |||
| 11/12 | 15:41 | 2428 | ウェルネット |
| 四半期報告書-第40期第1四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 、ひいては生産性向上、働き方改革など企業価値の向上に 繋がると考えております。 E. 収益予想と株主還元 収益予想につきましては、2021 年 8 月 17 日に公表した業績予想に記載のとおりであります。なお、株主様への 配慮として、配当性向については50% 以上とする予定です。 (2) 財政状態に関する説明 当第 1 四半期会計期間末における総資産は21,127 百万円となりました。流動資産は13,979 百万円であり、主な内 訳は現金及び預金 10,416 百万円であります。現金及び預金には、回収代行業務に係る収納代行預り金が8,403 百万円 含まれておりますが、これは翌月の所定期日には事 | |||
| 11/12 | 15:34 | 4667 | アイサンテクノロジー |
| 四半期報告書-第52期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 金は546 百万円となりました。これは主に、仕入債務の増加額 127 百万円、売上債権 の減少額 112 百万円、税金等調整前四半期純利益 132 百万円等によるものであります。 ( 投資活動によるキャッシュ・フロー) 投資活動の結果、支出した資金は68 百万円となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出 41 百万円 等によるものであります。 ( 財務活動によるキャッシュ・フロー) 財務活動の結果、支出した資金は109 百万円となりました。これは主に、配当金の支払による支出 71 百万円等に よるものであります。 (4) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 当第 2 四半期 | |||
| 11/12 | 15:32 | 1380 | 秋川牧園 |
| 四半期報告書-第43期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| の売 上は横ばいとなりました。利益面につきましては、直販事業における会員募集費の積極的な投入や飼料価格の値上 がり、間接部門における販売費及び一般管理費の増加等により減益となりました。( 前年対比では減益となってお りますが、業績予想に対してはおおむね順調に推移しております。) 以上の結果、当第 2 四半期連結累計期間の売上高は、32 億円 ( 前年同期比 0.3% 増 )、営業利益は43 百万円 ( 前 年同期比 67.6% 減 )、経常利益は91 百万円 ( 前年同期比 37.1% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は63 百万 円 ( 前年同期比 28.4% 減 )となりました | |||
| 11/12 | 15:31 | 6071 | IBJ |
| 四半期報告書-第16期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 株 計 42,000,000 42,000,000 ― ― ( 注 ) 当第 3 四半期会計期間末現在および提出日現在の発行済株式のうち16,500 株は譲渡制限付株式報酬として、金 銭報酬債権 (15,939 千円 )を出資の目的とする現物出資により発行したものであります。 (2) 【 新株予約権等の状況 】 1 【ストックオプション制度の内容 】 該当事項はありません。 2 【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3) 【 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4) 【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年月日 2021 | |||
| 11/12 | 15:30 | 6788 | 日本トリム |
| 四半期報告書-第40期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 保有するステムセル研 究所株式を11 月に一部売却することに伴い、親会社の持分変動による差額に対応する法人税等に相当する額を見直 した結果、業績予想を上回る結果となりました。 セグメント別の業績は、以下のとおりであります。 [ウォーターヘルスケア事業 ] 整水器販売事業では、当第 2 四半期連結累計期間の整水器売上高が3,959 百万円 ( 前年同期比 29.3% 増 )となり ました。上述のとおり、コロナ禍の長期化により想定以上の影響を受けたものの、昨年来取り組んでおります健康 経営による企業一括導入やスポーツ関連団体への導入が進んでおります。本年 6 月に発売しました「TRIM ION | |||
| 11/12 | 15:30 | 1999 | サイタホールディングス |
| 四半期報告書-第67期第1四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 、当社グループの売上高は、通常の営業形態として完成工事高が下半期、特に第 3 四半期に偏ることか ら、通期の業績予想に対し第 2 四半期までの売上高の割合が低くなるといった季節的変動があります。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 建設事業部門 ) 当第 1 四半期連結累計期間の受注高は6 億 5 千 4 百万円 ( 前年同四半期比 41.4% 減 )、完成工事高は6 億 6 千 4 百万円 ( 前年同四半期比 1.5% 増 )、営業利益は7 千 7 百万円 ( 前年同四半期比 14.1% 増 )となりました。 ( 砕石事業部門 ) 当第 1 四半期連結累計期間の売上高は4 | |||
| 11/12 | 15:30 | 8771 | イー・ギャランティ |
| 四半期報告書-第22期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| )となりました。 なお、当第 2 四半期連結累計期間における経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益の2022 年 3 月期連結 業績予想に対する進捗率はそれぞれ48.2%、49.2%となりました。 商品別の業績は次のとおりであります。 1 事業法人向け保証サービス 当該サービスに係る売上高は、3,765,663 千円 ( 前年同期比 12.5% 増加 )となりました。 なお、その他の収益を含めた金額を記載しております。 2 金融法人向け保証サービス 当該サービスに係る売上高は、81,935 千円 ( 前年同期比 22.1% 減少 )となりました。 (2) キャッシュ・フローの状況 当第 2 | |||
| 11/12 | 15:28 | 9086 | 日立物流 |
| 四半期報告書-第63期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| ) 532 660 128 124% 当セグメントの売上収益は、情報システム開発事業での受託案件の減少等により、前年同四半期連結累計期間に 比べ11% 減少し、66 億円となった。 セグメント利益は、前年同四半期連結累計期間に比べ24% 増加し、6 億 60 百万円となった。 なお、売上収益に関する増減要因の内訳は以下のとおりである。 また、2021 年度の連結業績予想については、当第 2 四半期連結累計期間の連結業績や現時点における当社が入手可 能な情報や予測等に基づいて、前事業年度の有価証券報告書に記載した内容に変更はない。 4/35EDINET 提出書類 株式会社日立物流 | |||
| 11/12 | 15:19 | 7523 | アールビバン |
| 四半期報告書-第38期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 重要な変更はありません。 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものです。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 1 経営成績に関する説明 当第 2 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大が続き、度重なる緊急事 態宣言等の発令がされ、全体として景気の持ち直しは見られるものの、企業の業績は好・不調の二極化の状況となっ ております。 このような状況の下、当社グループでは、2021 年 6 月 21 日付 「 業績予想に関するお知らせ」に記載のとおり | |||
| 11/12 | 15:16 | 3374 | 内外テック |
| 四半期報告書-第61期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| か、今後の需要拡大への生産対応や高機能・高性能の真空 / 制御技術に対応する開発力強化のため奥州開発セン ターの工場新設等の計画を進めてまいりました。 また、営業面におきましては、商品の安定供給体制の確保を図るとともに様 々なお客様のニーズに対し、技術提 案型の営業活動に努めてまいりました。 この結果、当第 2 四半期連結累計期間の連結業績は、半導体・FPD 製造装置などの各種コンポーネンツ( 部 品 )の販売及び、受託製造事業における受注等が堅調に推移し、2021 年 5 月 14 日に公表いたしました業績予想を上 回り、売上高 172 億 15 百万円 ( 前年同期比 35.5% 増 | |||
| 11/12 | 15:15 | 3591 | ワコールホールディングス |
| 四半期報告書-第74期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 営業損失 )となりました。 なお、前期において「ワコール事業 ( 海外 )」セグメント内で計上していた「ピーチ・ジョン」ブランドの中 国国内の売上高については、「ピーチ・ジョン事業 」セグメントでの計上に変更し、前年同期実績についても遡 及修正しております。 また、中国ワコールにおける百貨店等の売上について、当期より店頭価格ベースに変更しておりますが、遡及 修正しておりません。なお、当該変更により、売上高、販売費及び一般管理費がそれぞれ同額増加するため、営 業利益に影響はありません。 <ワコールインターナショナル( 米国 )> ワコールインターナショナル( 米国 )の現地通貨ベースの売上高は | |||
| 11/12 | 15:13 | 3238 | セントラル総合開発 |
| 四半期報告書-第63期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| ・マンションの管理事業に加え、賃 貸マンション事業にも注力してまいります。 この結果、当第 2 四半期連結累計期間の業績におきましては、売上高は9,255 百万円 ( 前年同期比 72.3% 増 )、営業 損失は376 百万円 ( 前年同期は営業損失 608 百万円 )、経常損失は509 百万円 ( 前年同期は経常損失 755 百万円 )、親会社 株主に帰属する四半期純損失は362 百万円 ( 前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失 560 百万円 )となりまし た。なお、今年度当初に発表しております第 2 四半期連結累計期間の業績予想対比では、売上高、各損益の全てに おいて予想を上回る結 | |||
| 11/12 | 15:12 | 8518 | 日本アジア投資 |
| 四半期報告書-第41期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 、当該金額には、当社グループの運営するファンドに帰属する預金が含まれています。これらは各ファンドの組合 契約に従い運用しなければならない資金であり、当社グループに帰属する資金と明確に分別して管理しています。当社グ ループに帰属する資金は、連結キャッシュ・フロー計算書の現金及び現金同等物の期末残高の1,445 百万円 ( 同 3,301 百 万円 )となります。加えて、当社グループが展開するプライベートエクイティ投資はその事業特性上株式市場等の変動要 因による影響が極めて大きく、加えて昨今の変動の激しい環境下においては合理的な業績予想が困難な事業です。そのた め、プライベートエクイティ投資からの | |||
| 11/12 | 15:06 | 3271 | THEグローバル社 |
| 四半期報告書-第12期第1四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 、積極的に仕 入販売を行うことを主要因とし、2022 年 6 月期通期業績予想につきましては、売上高 25,644 百万円、営業利益 1,274 百万円、経常利益 317 百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 259 百万円と黒字化を見込んでおります。 (4) 研究開発活動 該当事項はありません。 (5) 経営成績に重要な影響を与える要因 当社グループでは、分譲マンション事業、収益物件事業、販売代理事業及びホテル事業におきましては、物件の 引渡時を売上計上時期としております。大規模プロジェクトや利益水準の高いプロジェクト等により、ある特定の 時期に収益が偏重する可能性があります。また、法規制の | |||
| 11/12 | 15:05 | 3807 | フィスコ |
| 四半期報告書-第28期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| る繰延税金負 債を1,589 百万円計上したことなどによるものであります。 純資産につきましては、前連結会計年度末に比して2,655 百万円増加し、3,953 百万円となりました。これは、その 他有価証券評価差額金が1,214 百万円減少し、利益剰余金が3,886 百万円増加したことなどによります。 (3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 ん。 当第 3 四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき課題について重要な変更はありませ (4) 研究開発活動 当第 3 四半期連結累計期間における研究開発活動に該当するものはありません。 (5) 連結業績予想などの将来予測情報 | |||
| 11/12 | 15:03 | 6355 | 住友精密工業 |
| 四半期報告書-第76期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 5,316,779 - - (2)【 新株予約権等の状況 】 1【ストックオプション制度の内容 】 該当事項はありません。 2【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3)【 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4)【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年月日 発行済株式 総数増減数 ( 千株 ) 発行済株式 総数残高 ( 千株 ) 資本金増減額 ( 百万円 ) 資本金残高 ( 百万円 ) 資本準備金 増減額 ( 百万円 ) 資本準備金 残高 ( 百万円 ) 2021 年 7 月 1 日 ~ 2021 年 9 月 30 日 - 5,316 | |||
| 11/12 | 15:02 | 5212 | 不二硝子 |
| 四半期報告書-第89期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 額につきましては、前連結会計年度末と比較して2 百万円減少し3,082 百万円となりました。主な要 因は、利益剰余金が46 百万円増加した一方で、その他有価証券評価差額金が53 百万円減少したことによるもの であります。 2 経営成績 当社グループの2022 年 3 月期第 2 四半期の売上高につきましては、新型コロナウイルス感染症の海外製ワクチン の国内製薬メーカーによる充填用容器として使用される「 管瓶 」の供給は、前四半期で終了しております。しかし ながら、当社グループの主要製品である「アンプル」「 管瓶 」の需要は堅調に推移し、昨年実績は下回ったものの 年当初の連結業績予想売上高より微 | |||